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Daily Archive April 7th, 2008

郵便番号

当たり前のよーに手紙に書かれてる郵便番号。でもその仕組みは良く知らない。
7桁に変わったのはいつごろだっただろうか。
郵便番号検索サイト
郵便番号の仕組み、みんな知っているだろうか。。
郵便番号制度が日本で導入されたのは1968年で、さらに1998年に7ケタ化。
郵便番号を検索
でも、びっくりなのはでっかいビルなんかだと、フロアごとに番号が振られてること。
たとえば〜、
100-6001 霞が関ビル(1階) とか、
 163-1448 東京オペラシティ(48階)、
 汐留メディアタワー(27階)
なんかそう。
7ケタって少ないようで意外と多いんだな。こんなんならうちも番号ほしいw
あと、町だけじゃなくてビルに番号が振られてる場合もある。
100-6308 丸の内ビルディング(8階)もそうだし、
163-1337 新宿アイランドタワー(37階)、
107-6244 ミッドタウン・タワー(44階)
あたりはそんな例だね。
郵便の取扱量がおおいビルは専用の番号振ったほうが便利なんだろうね。
まぁ7桁あれば1000万件までいけるし、こんくらいよゆーか。

アーキテクトにもいろいろな分野があって、ランドスケープと呼ばれる仕事をする人は、景観の設計に携わるんだそうだ。新興住宅地や駅前、公園など、広い範囲のトータルなデザインを設計するわけだから、仕事の規模は大きいし、責任は重い。まさに超一流のアーキテクトだけに許された仕事だと言えるだろうな。
アーキテクトとしてプロジェクトマネージャーやシステムエンジニア、プログラマーを率いるようになった。ほんの5年前は一介のフリープログラマーだった俺が、今じゃ管理職というわけ。この世界はコミュニケーションが苦手な人材が多いので、俺のような性格の人間はアーキテクトになりやすいのだ。
アーキテクトを目指すべく、設計工学の勉強をしている。建築事務所を自前で持てるような一級建築士を目指すわけだから、並大抵の努力では無理。大学進学後も、遊ぶヒマもバイトをするヒマもなく、ひたすら勉強の日々だ。将来アーキテクトになれれば左団扇の生活だが、今はとても苦しいなあ。
アーキテクトによる設計のデザイナーハウスを買うことにした。こういう物件は見た目こそ派手でも使い勝手が悪いという認識があった。しかし、実際に見てみると、バリアフリー等、住む人に優しい作りになっていることがわかり、即座に契約した。アーキテクトの二つ名は伊達ではないってことだな。

システム手帳

私はいつもシステム手帳をプライベートでも使っている。レフィルを差し替えるだけで毎年使えるし、なにより月ごとのインテックスがあるので随分便利である。やはり予定の管理は重要であるし、使いやすい手帳をいつも使っていたい。アドレス情報、電話帳などは携帯電話だが、予定だけは紙による管理にしている
手帳でもジビネスダイアリー型のB5サイズ程度のものと、ポケット型の二つがあると便利ですよ。ポケット型のものはいつも服のポケットに入れておく。いざという時のメモに役に立つし、何かをひらめいたときのメモとしても役に立つ。仕事ができる人は、こういった要領で手帳の使い方もうまいのである
私のビジネス手帳には、付録として世界地図、日本地図、世界史。日本史の年表がついている。いつも年末になると書店にいく楽しみが一つ増える。それは来年の手帳を選ぶ事である。11月ぐらいから書店にはさまざまな、タイプ・価格のものが並んでいろいろ目移りするが、やはり結局は毎年ほぼ同じものを買っている。手帳というのは、やはり使いやすいという事が重要なのである。
ビジネス手帳でも日々の計画に時間軸があれば随分便利ですね。時々失敗するのが予定の開始時間が違うのでそのまま予定をいれて予定時間が重複してしまう事。時間軸があれば終了予定の認識もできるのでそういった失敗が少ない。日々の時間管理をきっちりするためにもビジネス手帳を活用したい